2025.11.12
【12/26(金)開催】当事者家族の声を聴きませんか~思いを聴く~
開催日時
2025年12月26日(金) 18時から19時30分
最寄り駅
京都市バス「河原町正面」下車すぐ
京阪本線「清水五条」駅 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅 徒歩10分
京阪本線「清水五条」駅 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅 徒歩10分
募集団体
京都市社会福祉協議会 京都市福祉ボランティアセンター
それぞれの立場で様々な思いを抱えている身近な人たちの声を聴いてみる「思いを聴く~当事者・当事者家族の思い~」シリーズ。
今回は、辻田 和彰 さん(場面緘黙親の会 代表)をゲストにお招きします。
今回は、辻田 和彰 さん(場面緘黙親の会 代表)をゲストにお招きします。
活動内容
場面緘黙(ばめんかんもく)とは、家庭では普通に話すことができるのに、幼稚園・保育園や学校などの社会的な場面で声を出したり話したりすることができない症状が続く状態を言います。
欧米では不安症の一種ととらえ治療や支援を行うことが一般的ですが、日本では支援方法が確立されていません。自分の意思で「話さない」のではなく「話せない」という不安や苦しみを抱える子どもと、その親御さんが直面する様々な問題について当事者家族・支援団体よりお話しを伺います。この講座を通して場面緘黙に対する正しい理解を深め、私たちにできることは何かについて参加者の皆さんと一緒に考えたいと思います。
欧米では不安症の一種ととらえ治療や支援を行うことが一般的ですが、日本では支援方法が確立されていません。自分の意思で「話さない」のではなく「話せない」という不安や苦しみを抱える子どもと、その親御さんが直面する様々な問題について当事者家族・支援団体よりお話しを伺います。この講座を通して場面緘黙に対する正しい理解を深め、私たちにできることは何かについて参加者の皆さんと一緒に考えたいと思います。
日時
2025年12月26日(金) 18時から19時30分
場所
ひと・まち交流館 京都 3階 第4・5会議室
■住所■
〒600-8127
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1
ひと・まち交流館 京都
■アクセス■
京都市バス「河原町正面」下車すぐ
京阪本線「清水五条」駅下車徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
https://hitomachi-kyoto.jp/access
■住所■
〒600-8127
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1
ひと・まち交流館 京都
■アクセス■
京都市バス「河原町正面」下車すぐ
京阪本線「清水五条」駅下車徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
https://hitomachi-kyoto.jp/access
費用
無料
募集対象・人数
定員40人(先着順、事前申込が必要です)
申込締切
2025年12月23日(火)
※なお、申込締切日までに定員に達した場合は、締切日を待たず募集を終了します。
※なお、申込締切日までに定員に達した場合は、締切日を待たず募集を終了します。
申込方法
■申込方法■
電話・メール・申込フォーム(https://forms.gle/yRSgX9Bdq2m6Rfhv7)から申込
要①氏名②ふりがな③電話番号④メールアドレス⑤所属(あれば)⑥ゲストへの質問(あれば)
■問合せ先■
京都市福祉ボランティアセンター
〒600-8127
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1
ひと・まち交流館 京都3階
TEL: 075-354-8735
FAX: 075-354-8738
E-mail: v.info@hitomachi-kyoto.jp
https://v.hitomachi-kyoto.jp/
団体情報
| 団体・施設名 | 社会福祉法人 京都市社会福祉協議会 京都市福祉ボランティアセンター |
|---|---|
| 団体・施設名カナ | キョウトシシャカイフクシキョウギカイ キョウトシフクシボランティアセンター |
| 代表者名 | 荒川 林太郎 |
| 住所 |
〒6008127 京都府京都市下京区 西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 ひと・まち交流館 京都3階 |
| 電話番号 | 075-354-8735 |
| FAX番号 | 075-354-8738 |
| 事務担当者名 | 河村 |
| 団体メールアドレス | v.info@hitomachi-kyoto.jp |
| URL | https://v.hitomachi-kyoto.jp/ |
| 活動内容 |
福祉ボランティア活動の推進を目的に、京都市全域の福祉ボランティア活動を総合的に支援しています。 ボランティア・市民活動の一層の発展をはかるため、活動に対する理解の促進、市民参加の促進、ネットワークづくり、活動のための環境整備などの総合的な取組をすすめていきます。 |